うたの日

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【 OPEN742日 】 2016年04月11日 

まいにち歌会やってます。

うたの日
ピンク
 OPEN 742 日め 葉 
第38代総選挙

黒板

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 北大路京介 おやすみわたし

明日 

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葉 歌会のススメ方 

 

 『  』

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それぞれの軌道をもつてガス燈をめぐる羽虫がこんなにも星

塾カレー

8 7+1 星

月丘ナイル嫉妬林檎青山ハナコ朝倉洋一Y川秋本こゆび亀山真実

「それぞれの軌道」が好きです。明かりに群がる羽虫を「こんなにも星」と感じる主体の夜はいかほどかと思います。ユーモアのなかに、なんとなく孤独と希望を感じました。
朝倉洋一

羽虫のあの渦のようなたかり方が星だというロマンスを感じさせる良歌。

安西大樹

羽虫が私のなかで突如として光り始めました。とてもきれいだと思います。羽虫はやはり嫌いですが、この歌のなかでは燦然と輝いています。
亀山真実


雨の日の夜間点滅信号機 路上に生まれる消える生まれる

吉川みほ

6 5+1 星

月花もも遊糸五條ひくいち薄荷。

点滅感というのは人間の生死の暗喩としても、皆に共通の観念かもしれませんね。
儚さがよく伝わってきてよい歌だと思います。

安西大樹

ありがとうございます。先日雨の夜の交差点で見た実景より作歌しました。
吉川みほ


午前二時まばらに残る灯りには皆それぞれの言い訳がある

静ジャック

4 3+1

うにがわえりも九乃九作小川けいと

夜のぽつぽつ電気がついた景色が浮かびます。
『理由』でなく『言い訳』なのがいいなと思いました。

小川けいと

たしかに灯りにはなにか秘したような、もの言いたげな表情がありますね。
夜は特にそう感じてしまう、それがよく伝わってきます。

安西大樹

下の句が良い。
塾カレー

二時にもなりますとそういうことになりますね。灯りにそんな視線を向けられる感性。
九乃九作


人の世の大方を知り先生は百鬼夜行の列に戻りぬ

月丘ナイル

4 3+1

雀來豆吉川みほだゆう

これはおもしろい発想ですね。
最後が文語になっていることで、物語の最後のように締まりましたね。

安西大樹

水木しげる御大ですな。
塾カレー

先生は故・水木しげる先生のことでしょうね。この歌では、水木先生がもともと妖怪だったことになっていますが、私は人間として誕生し妖怪に変化したと考えています。
亀山真実


月曜はプラネタリウムがお休みで本物の夜に途方に暮れる

ニキタ・フユ

3 2+1

ひぞのゆうこ樂々

確かに、プラネタリウムの人口性にはロマンがあります。二人で行けばロマンをつくることができます。本物の夜のお粗末さがよく伝わってくる生々しい歌だと思います。
安西大樹

「本物の夜」には幻想なんて通用しないのだろう。
塾カレー

本物の夜の方がかえって臨場感がない。星座を表す線もないし、ナレーションもない。こんな夜空じゃ話も弾まない。だけど、じっくり眺めているとその奥深い感じに圧倒されることがありますね。
九乃九作


触れ合えばあなたは深く息をして夜のことばででたらめを言う

もりのさと

3 2+1 星

藤 かづえ小宮子々

偽りの言葉を見抜いても、それを言わずにおくのも、大人の対応ですが、でたらめのあと主体がどんな表情をしたのかを想像させる歌です。

安西大樹

下の句がいいと思いました。夜のことばで語られるでたらめ、朝になったら通じないでたらめ、親密の極みのようで惹かれます。
藤 かづえ

そう。眠たい男の言葉はテキトーです。そこまで分かっていれば上等です。
九乃九作


夜という生き物がいておそらくは猫によく似たかたちと思う

小宮子々

3 2+1

久哲長月優

猫と夜の等価性を少しずらして「おそらくは」と述べているところに主体のリアルが見える。

安西大樹

昼間の猫はそうでもないが、夜になるといきなり存在感を増すように思う。猫は夜の深さを体現している。そんなことを感じることがある。
九乃九作


この夜をひろげてつくる展開図 星よぱらぱら△になれ

秋本こゆび

3 2+1 星

ナイス害まう

文字の並びが可愛らしい。
カカオ

三角の星になれという不可能性に、何か遣り切れなさや、いじらしい憤りを抱えた主体が見えるようです。様々な読みができる歌ではないでしょうか。
安西大樹


わたくしの夢の中までりうりうと真夜中色の雨は降りをり

桔梗

3 2+1

ニキタ・フユ森 雅彦

真夜中色、これは感じ方が人によって明度が違うでしょうが、この歌から明るい漆黒が浮かびました。矛盾ではなくて、そういうイメージを感じました。鮮やかな色としての真夜中。
安西大樹


君の顔見に行くだけの夜である独りの帰路の星に重なる

笠和ささね

3 2+1

なかの文佳

星に重なるような君という存在に対する愛情がよく伝わってきます。

安西大樹


ブランコのあなたが蹴った夜のことブラックニッカ交互に飲んで

まう

3 2+1

ルイドリツコ塾カレー

ブラとブラの頭韻ですが、ブラックニッカという単語を持ってきたところがユニークだと思いました。
夜を蹴った想い出に陶酔感がありますね。

安西大樹

「ブランコのあなたが蹴った」とは、ブランコに乗っている「あなた」が主体のことをふざけて蹴っ飛ばした、とも読めるし、文字通り「夜」を蹴飛ばした、つまりは何だろう、「あなた」自身の境遇に対する不満の表現と捉えられるかもしれない。それは兎も角として、「ブランコ」と「ブラックニッカ」の「ブラ」という音が全体を引き締めており、さらに「ブラックニッカ」という安酒を詠みこむことで(おそらくは)若い二人のやるせない日々が効果的に立ち上がって来ていると感じた。
塾カレー


ひとりぼっちの「ぼっち」あたりの感傷が気に入らなくてひとりの夜だ

西村曜

2 1+1 星

下弦

ちょっと強がってみせたくなるひとりの人間の孤は、確かに夜に感じることが多いですね。
よくわかります。

安西大樹

よく分かる一首。
「ひとりぼっち」だと何か妙に子供っぽい感じもするし。。

塾カレー


チャンネルを回しつづけて金星の天気予報に辿り着く真夜

朝倉洋一

2 1+1 星

水沼朔太郎

そういう天気予報があったらいいな、と思わせるところがよいですね。
金星には夜が似合うと自分も思います。

安西大樹

金星は、(記憶が正しければ)分厚い濃硫酸の雲に覆われており、常にとんでもない嵐が吹き荒れていると言う。そういう事実から考えるに、これはテレビの砂嵐の映像を詠んでいると考えられる。主体にとっては特段する事も無いのであろうが、しかし寝る気にもならず、真夜中にひとりテレビのチャンネルを回しているのだろう。そのうちに番組も終了し、ザーッという砂嵐の画面になってしまったのだ。それほど明日が来るとは恐ろしいことなのである。
塾カレー

真夜中のテレビって独特の雰囲気がありますよね。それをうまく掬っています。
もりのさと


夜がきてひどく老いたる子供らが町の外れに集まってくる

Y川

2 1+1

なべとびすこ

AKIRAという漫画を思い出しましたが、ともかく町のはずれ、というところがミソで、やっぱり不気味な感じは何かの周縁から寄り集まってくるのだと思いました。
安西大樹

夜がきて、という入りが不用意なようでいて結構効いていると思う。
「ひどく老いたる」という表現からして、不良の少年少女なんかじゃなくて、おっさんおばさんをイメージした。歌の中に直接表現されてはいないが、町外れの飲み屋あたりに大人たちが集まっては昔の話を語ったりするという感じだろうか。「町の外れ」に寂しさがある。

塾カレー

上の句は、子供の純粋無垢な心を失っていないかつての少年少女をイメージしました。これから娯楽に興じるのでしょうか。楽しそうな雰囲気がある歌です。
亀山真実

場末で開かれるもうすっかりおじいちゃん、おばあちゃんになった小学校の同窓会だろうか、そこにはきっと奇妙な時間が流れていることだろう。
九乃九作


ゆっくりと冬の明かりは狭まりて冷蔵庫どのあたりから夜

借みね

2 1+1 星

桔梗

日常のちょっとした景を異化することに成功している。確かに、どのあたりから夜なのか。その分水嶺を想像させるよい歌だと思います。
安西大樹


話したいことがあるけど話したい人は眠っているだろう、夜め。

なべとびすこ

2 1+1

笠和ささね

眠りの時間は人それぞれですね。そういった差異は人を感情的にさせます。
素直に表現されていてよいと思います。

安西大樹

夜め。ってところが短いけれど効いてますね。いたずらっぽい可愛らしさがあります。
秋本こゆび


怪談を聞かされた夜はおトイレに1人で行けないお化けの子供

樂々

2 1+1

衣未(みみ)

人間の子供だけでなく、お化けの子供も、怪談を聞いた夜は1人でトイレに行けないのですね。お化けもトイレに行くのかあとか、お化けにとってこわい怪談ってどんなだろうとか、想像がふくらんでたのしいです。
西村曜

最後の転倒がおもしろいですね。おトイレというところがかわいらしくて好きです。
安西大樹

お化けの子供はやっぱり驚かす側なんでしょうか。
人間の子供を驚かすのが役目なのに、それが出来ない「お化けの子供」が可愛らしいですね。

塾カレー


こんなにも暗いのだと知る 星だけが揺れた大地を見ていたあの夜

藤 かづえ

2 1+1 星

佐藤博之

これは悲壮感があり主体の遣る瀬無さがひしひしと伝わってきますね。
視座が脳内から神へと移るようなダイナミズムのある三句、四句目が好きです。

安西大樹


殘業の夜に切れかかる螢光燈またたきつぐるごとき、進捗

佐藤博之 家

2 1+1

静ジャック

進捗に対するあせりや諦念、そんな感情を見透かしたような蛍光灯が不気味で、ノイズのようでもあり、それをうまく伝える歌だと思います。
安西大樹


僕に好かれてもいいって人は今夜月に向かって高く挙手して

多田なの

2 2

西村曜もりのさと

破調ですが、その分、想いのリアルさが増していてよいと思います。
月に挙手する愛らしさは表現として昼の明るさのようで不思議です。

安西大樹

挙手制とはまたローテクな。しかも好きになってほしいのではなく、誰かを好きになりたいというのがおもしろいです。奇抜な繋がりの求め方ですが、そこに寂しさが見えます。
もりのさと


夜を殴る 孤独によく似た痛みのある部屋に散らばる読みかけの本

長月優

2 1+1 星

安西大樹

『夜を殴る』というタイトルの本だけが散らばるような、主体の怒りが部屋に充満していて物悲しいですね。
安西大樹


春の星をみつけてしまう、立ち止まる あなたに会いにゆく夜がある

文佳

2 1+1

こりけケリ子

星に対する遠さの感覚が、あなたという存在の遠さでもあるかのような想いの広さが素敵だと思いました。句切れが二か所あることも、その迂遠な想いを効果的にしていると思います。
安西大樹


弟にほとんどなった夜のこと 記憶によって生かされている

水沼朔太郎

2 1+1

借みね

これは素敵なシミュレーションではないでしょうか。あるかなきかの記憶に想いを馳せる素敵な歌だと思います。
安西大樹

弟にほとんどなる、っていう実感はなかなか普通の人にはないですよね。ちょっと衝撃的で、一読した時に「弟に……、ほとんど」というふうに思わず反芻してしまいました。
一体なにがあったのか、歌からは読み取れませんが、下の句の妙に説得力のある感じがいいなと思いました。

借みね


獏はもう嫌だと言っていなくなり後は悪夢がただ続く夜

小川けいと

1 0+1 星 おとの日

獏にも都合があるという着眼点がおもしろいです。
幻視としてチャーミングでもあります。

安西大樹

悪夢って獏にとって美味しくないものなのですかね。それにしても獏が逃げ出すレベルの悪夢とは相当なものだったのでしょう。主体が今夜はいい夢を見られることを祈ります。
亀山真実


枕辺にハシビロコウが立っていて二度とうつつが戻らぬ予感

こりけケリ子

1 0+1

いい歌ですね。そういう不吉な現実。もしくは現実の奥底に眠るなにか不気味な幻の出現は、精神的に安定しないときにはよくあることですね。
このペリカン目の鳥の不気味さはなかなかぞっとします。

安西大樹


できるだけゆっくり淹れた夕闇でふたつのうつわをひとしくみたす

矢波多恵

1 0+1

感情と質量の等価性を感じさせる美しい歌だと思います。
ひらがなの多様も夕闇後の二人の柔和な時間を如実にあらわしてると思いました。

安西大樹

時間の共有が「夕闇」「ひとしく」などの語によって表されていて、いいなと思います。
コーヒーのことでしょうか。「できるだけゆっくり」淹れる動作に、主体の心遣いがうかがえます。一首のなかに使われている言葉ひとつひとつが丁寧で、またひらがなが多いのも工夫されているなと。

借みね


この夜のすべての澱を呑みこんだように大きな黒犬がいる

雀來豆

1 0+1

犬種によって様々ですが夜の澱みを呑み込んだ・・・ですからちょっと怖そうで黒光りしている犬を想像します。作者も出会ってドキリとしたのでは?


天使きらり

上の句と下の句のバランスがとれていてよいと思います。
呑みこんだような、ではなくて、呑みこんだように、と副詞的に比喩が帰結することで、黒犬の存在の不気味さが際立っていると思います。

安西大樹

夜に黒犬と会うのは怖いですね。
不気味な感じが上手く出ていると思います。妖怪っぽい。

塾カレー

夜の恐怖を「澱」としているのでしょうか。暗闇はまるで黒犬のようですね。
九乃九作


口閉じてこんちくしょうと言ってみた置かれたままの昨夜の食器に

天使きらり

1 1

矢波多恵

「口閉じてこんちくしょうと言ってみ」るというのが、あまりよくわからなかったのですが、(腹話術的ななにかでしょうか……? いやちがうような……)、置かれたままの昨夜の食器に「こんちくしょう」となるのはわかる気がします。
西村曜

ふがいなさがよく伝わってきます。昨夜というところがいいですね。日をまたいでから知る、このちょっとした怒り。
安西大樹


死んだ後も良い匂いがするように香水ふって夜へ飛び出す

ナイス害

1 0+1

元気があってよいと思いました。夜に対する愛着と依存を感じさせ面白いです。
安西大樹

上の句の刹那的な感じが好きです。
長月優


こんばんは雨より先に会いに来て一緒に濡れるためのロンドン

遊糸

1 0+1

ロンドンでの逢引きでしょうか。ロンドンは雨が多いですよね、そんな中、傘などいらぬ愛があれば、といった矜持が伝わってきて力強いと思いました。
安西大樹


眠れない人が一杯いる国は病んでいるのか夜は優しい

麗子

1 0+1

夜は優しいと思える感性がおもしろいです。
自分は最近不眠症になってしまいましたが、夜は残酷だと思います。

安西大樹

不安や恐怖で眠れない、そんな尋常ではない国の人々を夜は優しく包んでくれる。そんなイメージなのでしょうか。
九乃九作


朧夜の底で波打つ君の背誰を夢見て溺れているの

ひぞのゆうこ

1 0+1

これは切ない情事を思わせますね。温度差のある二人のすれ違いが切ないですね。
安西大樹


ほの白い開襟シャツに舞い込んだ花びらが指を免責にする

もも

1 0+1

エロスに発展していくさまを詠んだ歌なのでしょうか。
わたしの指には責任はない、すべては花びらの責任さ、という感じでしょうか。

安西大樹


真夜中に独り駆け行く星の中こんな世界があったんだなと

心伝

1 1

酒田青枝

真夜中に駆けたことがないので星の夜どんな世界を見たのか興味深々。
想像では星のきれいな夜空かと、でもこれでは単純すぎますね。
作者の「こんな世界」すべてを言わないところがいい。

天使きらり

どんな世界かはわかりませんが、そこがこの歌のいいところでしょうね。
真夜中に駆けるくらいの想いはどんな世界を生んだんでしょうか。

安西大樹


穏やかな朝に帰して 今夜からドアの向こうは間違いだらけ

亀山真実

1 0+1 星

主体の思いの強さが「帰して」のあとの空白に感じられる。今夜から何が変わったのだろう、と想像させる余地が残っておりおもしろい。
安西大樹


優しさと強さを量る胸の奥に錆びたナイフをもて余す夜

朝乃白

1 1

麗子

錆びたナイフというところに工夫が感じられます。
遠大な時間の中、優しさと強さを天秤にかけてきた継続する想いがよく伝わってきます。

安西大樹


12時よ 黒いスーツに革の靴 わが家のシンデレラを返して

下弦

1 0+1

シンデレラとしての女性に対する想いの強さがよく伝わってきます。
仕事をしていれば午前様なんてこともよくあることですね。

安西大樹


夜に居る我の魂取り出して鳥に見せたいそんな夜がある

だゆう

1 0+1

個人的に共感できる歌です。魂がもしあるならば、鳥はどんな反応をするんでしょうか。いろいろと考えさせる歌だと思います。
安西大樹


さよならを言いたくなくて星ひとつ見えない夜に山桜散る

薄荷。

1 0+1

主体の気持ちの惑いが桜花の散り方と重なるとともに、クリーンな闇に桜の桃色が、情景として鮮やかです。
安西大樹


復讐は夜の魔笛に歌わせてベイブお前は僕の蜂蜜

カカオ

1 0+1 葉 はじめて

夜の女王のアリアのイメージとのコントラストとしての蜂蜜の昼という構成が優れています。
前半はクラシック音楽的なのに、ベイブ以下、ロック・ポップスの歌詞のようなエクリチュールになっており、おもしろいです。

安西大樹


夜はまた君を歌ごと吸いこんで朝日に曇ったグラスをさらす

青山ハナコ 家

1 0+1

どんまい!

歌とともに夜明けを迎え酒のグラスの湿気が日に映る、そんなお話のような歌でおもしろいですね。
安西大樹


夜気満つる静態保存寝台車走り来し方夢を結びぬ

宮木水葉

0 0

蒸気機関車にある車両でしょうか。
寝台車に乗ってみたいと思わせる歌で、文語もレトロな雰囲気に合っていると思いました。

安西大樹


ひとときの焦げた世界を押し退けてぼくらの天蓋を染める夜

ふるり

0 0

焦げた世界がクリアな夜になった景に、安堵感と恋の明晰さが混じっていて冷静な歌だと思いました。
安西大樹


昨日 2016年04月11日(月) 明日

出詠した人選歌した人

ニキタ・フユ 吉川みほ 佐藤博之家 朝倉洋一 ふるり 樂々 麗子 天使きらり まう なべとびすこ もりのさと 雀來豆 小川けいと 水沼朔太郎 心伝 Y川 西村曜 月丘ナイル こりけケリ子 秋本こゆび 小宮子々 遊糸 朝乃白 桔梗 ひぞのゆうこ 静ジャック もも 青山ハナコ家 下弦 薄荷。 塾カレー 多田なの 矢波多恵 ナイス害 笠和ささね 文佳 カカオ だゆう 宮木水葉 亀山真実 借みね 藤 かづえ 長月優

月丘ナイル 借みね 雀來豆 酒田青枝 西村曜 久哲 衣未(みみ) なべとびすこ ニキタ・フユ こりけケリ子 嫉妬林檎家 麗子 吉川みほ 青山ハナコ家 なかの 下弦 藤 かづえ ナイス害 月花 笠和ささね もも ひぞのゆうこ うにがわえりも家 朝倉洋一 樂々 遊糸 佐藤博之家 九乃九作 Y川 五條ひくいち 桔梗 まう 薄荷。 もりのさと 水沼朔太郎 静ジャック 矢波多恵 秋本こゆび 森 雅彦 小川けいと だゆう 亀山真実 安西大樹 長月優 ルイドリツコ 小宮子々 塾カレー 文佳

43 人

48 人



 2016 04 
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