うたの日

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【 OPEN300日 】 2015年01月25日 

まいにち歌会やってます。

うたの日
ピンク
 OPEN 300 日め 葉 
第36代総選挙

黒板

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 Happy Birthday 
 姉野もね まだふみもみず

明日 

 鉛筆 自由に書き込めます。 



葉 歌会のススメ方 

キラOPEN300日記念キラキラ

 『 お釣り300万円ねって言うおばちゃん 』

  • *短歌をTapから選評を送れます。
  • *筆名をTapからデータを開けます。

おばちゃんに「まーくん」と呼ばれ娘らに「パパはまーくんなん?」と聞かれる

泳二

7 6+1 星

えんどうけいこ中村成志塾カレースコヲプ千花

里帰りした親子の情景が浮かびました。
ずっとあだ名で呼び続ける変わらないおばさんと、長らく故郷を離れていたであろう父親の間に横たわる時間が優しく表現されていて好きです。

塾カレー

親の綽名は新鮮であります。
秋月あまね

泳二さん、おめでとうございます。
記念日は大勢なのでお休みして、投票もしませんでした。一読、泳二さんだと思ったお歌でした。私が投票しなくても一位でよかった。

多香子

多香子さん、ありがとうございます。
普段うたの日に出す歌とちょっと違う雰囲気かなと思ったのですが、たくさん票をいただいて嬉しかったです。

泳二


あの店へ行ってみようか青雲も買ったことだし謝りたいし

ガッキ

6 6


死ぬ話ばかりしている私への300万円今日もやさしい

たえなかすず

6 5+1

太田青磁ストウヒカリ泳二木曜何某椋鳥

辛い時ついついおばちゃんにまで愚痴をこぼしてしまう。そんなときもおばちゃんは笑顔で「うん、うん」と聞いてくれるようです。そして帰り際にないつも通り「はい、お釣り300万円」。おばちゃんの押しつけがましくない優しさが伝わります。
泳二

題の「陽」と対照的な「陰」からの導入、たくさんの作品が並んだ中からもぐっと目を引く。そこから、その陰まで飲み込む陽が描かれて、題の印象がまた大きく映えて帰結する。一首を巧く広く使いながら対象を詠嘆する。すごく良い作品と思う。
のの


あんたたち大きなったねよかったね、はいよお釣りな式でも挙げな

中牧正太

5 4+1

下弦真篠未成小宮子々

うわー、これ好きです!幼馴染でしょうか。小さい頃からずっと一緒にお店に通ってきたんでしょうね。「大きなったね」の言い方が愛しむような感じでいいなと思いますし、二句目と三句目の「ね」の重なり、四句目と五句目の「な」の重なりもリズムがよくて好きです。いいなー、こういう関係。

おばちゃんの自然な話し言葉で十年以上の時間の流れとおばちゃんの人柄、二人の照れくさそうな表情まで描いたとても上手い、心が暖かくなる歌だと思います。
泳二

年月の流れと幸せが詰まってて大好きです。
椋鳥


渡されるお釣りはいつも万単位 駄菓子屋チェリーに閉店の紙


十七歳じゅうななの僕は大人か子供かを試されているこの駄菓子屋で

レオ

4 3+1

気球木原ねこ

駄菓子屋来てる時点で子どもですけどね。温かいです。このての冗談の交わし方がわからないので私はいつもなにかを試されてる気がします。ちょっと居心地の悪い感じと憎めない感じ、いいですね。

気球


「言うだけはタダやん。兄ちゃんイケメンやん。」おばちゃんニカっと両目ウィンク

月花

4 3+1


永遠にいる人だった ぼくたちが放課後通った菓子屋のおばちゃん

ストウヒカリ

4 3+1 星

くろじたう黒井真砂レオ

投票したつもりでいたのですが、この歌が特選にしていました。
きつね

きつねさん光栄です!ありがとうございました!
ストウヒカリ


カフェになる改装前夜の食堂で励ますオレが泣いてどうする

気球

3 2+1 星

七海奏一郎たえなかすず

ドラマ1本分になりそうな物語性が見えますよね。カフェになっても「おつり300万円」の伝統が引き継がれるのかもしれません。
秋月あまね


あらようけくれるんやね~って足らんがな!見てこれおばちゃん50円玉

真夜中

3 2+1

はだし橋師

ここまでがセットになってそう、常連さんやからなんでしょうか
あほっぽくてあたたかくて、ええなーっておもいました

はだし

みそひともじノリ突っ込みすばらしいです(笑)
黒井真砂

見事!大爆笑しました。お題のノリにもぴったり。しかもちゃんと短歌になってる。まいりました。
橋師


あの角の矢野商店のおばちゃんのジャンプは世界で一番高い

門脇篤史

3 2+1

松木秀ナイス害

「矢野商店」のリアリティ(うちは「福田商店」でした)。「あの角の」「おばちゃんの」を重ねたのはくどくなってしまった気がします。駄菓子屋でジャンプ買ったなあ…。
泳二


不器用な人だったからそれだけが誰かと話すきっかけだった

きつね

3 2+1

ちゃむ月丘ナイル

おばちゃん本人でもお客さんでもなく、おばちゃんの近しい人という視線が独特で惹かれました。亡きおばちゃんを偲んでの言葉でしょうか。亡き後に話されるエピソードが「300万円」であるということに、しんみりします。
ゆら


ロシア人には300万ルーブルをカッパには300万きゅうりを

木曜何某

3 2+1

迂回薄荷。

ユーモア系ではこの歌が文句なしでした。お題がなくとも歌として成立するぎりぎりですが、♪をつけざるを得ませんでした。
泳二

宇宙人には300万ワレワレを
迂回


おばちゃんに名前を聞くと「君枝よ」とはにかみながら教えてくれる

スコヲプ

3 2+1


添えて出す16円が決め手です300万の笑顔が見たい

ルイド リツコ

3 2+1 星

雨宮 司門脇篤史

しっかりと300円=300万円の冗談を受け止め、それを完璧にする為に消費税分を足して手渡す。なかなか世知に長けた対応のできる作中主体とみました。よほど、この下町テイストにあふれるおばちゃんが好きなんですね。
雨宮 司


300万の釣りを渡しておばちゃんはさっさと奥へ「いいとも!」を見に

塾カレー

3 2+1 星


もしも今何も言わずに受け取ればこれからもまたつまらないまま

七海奏一郎

3 2+1

ガラケー太秋月あまね

このお題に対して、人の気持ちの機微や葛藤をとても上手く表現されていてとても良いお歌だと思いました。主体がこの先どんな行動に出るのか一歩踏み出せるのか、そんなことを想像してしまいました。
ガラケー太

ああ、そうそう…うまい返しが言えなくてあとから身悶えするんです…
宮木水葉

芸人はいつもそんな気分だと思うのです。
秋月あまね


「おはようさん。ちーちゃん今日も おつかいか?」ここの八百屋は お釣りが高い

あき 家

2 1+1


「ハイお釣り300万円!」駄菓子屋のおばちゃんがいない再開発地

涼風あき津 家

2 1+1


おばちゃんは死んだ 僕等は寄り合つて三億圓を包むたくらみ

毬井七月

2 1+1 星

小向大也

香典かなあ…?
塾カレー

「…死んだ」は正直強すぎて抵抗がありましたが、後半の展開が見事でかつて悪ガキだった僕等の姿が活き活きと浮かびます。「圓」とする意味はあったでしょうか。
泳二

「僕等」はいい年した大人なんじゃないかと思いますが、おばちゃんの前では子どもになってしまうのですね。いえ、子どもになることが、おばちゃんへの愛情なのでしょう。「死んだ」というストレートな出だしと体言止めの結句は、「僕等」が子どもに戻っている(戻ろうとしている)からこその言葉遣いという感じがしていいです。
ゆら


ふるさとの喧噪遠いコンビニで「さんびゃくまん」と呟いてみる

黒井真砂

2 1+1 星


悪かった僕を知ってる駄菓子屋のおばちゃんも式に呼んでいいかな


晴天に鋭い言葉浴びせても通り雨には飴ちゃんくれる

みちくさ

2 1+1


冬の屋台きみとたい焼き分けあってハフハフ、ほんま百万の味やな

ヒヨワくん

2 1+1

希和子

ひとつ100円のたい焼きを2つ買って500円出し、300万円のお釣りだから、自動的に1つ100万円。その発想はなかったです。
ゆら


俊敏なオール巨人の妖精が「アカン、アカン」と0を切ってく

ナイス害

2 1+1


この恋の30年の釣り銭は300万で許すで、あんた。

真篠未成

2 1+1

毬井七月

おばちゃん格好良い…
毬井七月

特選まよいました。かっこいいなぁ。こんなひとじゃなかったら「300万円」なんてセリフ、使いこなせないですよね。
ゆら


「おばちゃん」は「万が一」より「一が万」箸転げてもずっと笑ってる

橋師

2 1+1 星


なるまいと誓った姿になっていて気付いたけれどもういいじゃない

彩華

2 1+1

ゆら

「おばちゃん」の代名詞みたいな姿ですもんね。もしかしたら、このひとの母親が「300万円」なんて、言っていたのかも。「もういいじゃない」の「もう」が、なんかいいなって思います。「300万円」に至るまでのそれまでの人生を、いっそ諦めるに近い潔さで、まるっと受け入れているようです。
ゆら


釣りはいらねえぜとお前に言うための油田なんだぜ結婚しよう

月丘ナイル

2 1+1


雪やねえ 呟きながらかたことと店の雨戸を閉め ほんにねえ

中村成志

2 1+1

しま・しましま

見事な「なんてことなさ」と思う。(褒めてます)
無意識に消えそうな日常から、切り取ることで作品になる一枚を見つける。短歌だなと思う。

のの


冗談を重ねてばかりのおばあちゃん「釣りはいらねえ」言うの待ってる?

2 1+1


セルフレジにnanacoを入れてお買い物お釣りは払わず告げられもせず

藤 かづえ

2 1+1 星

宮嶋いつく

便利さと引き換えに失ったものを詠った歌。セルフレジ、nanacoという具体的な記述でリアリティが出ていると思います。「お釣りは払わず」はちょっと??です。「もらわず」でしょうか?
泳二

泳二さん、評をありがとうございます。その通りです。出した後でミス二つに気づき青ざめました。
「払わず」→「もらわず」、「nanacoを入れて」→「nanacoをかざし」です。お詫びして訂正いたします。ご指摘ありがとうございました。

藤 かづえ


本物の300万円渡すから連れて逃げてよ、釣りはいらない。

ガラケー太

2 1+1 星


釣り銭を一万倍で渡されて自意識が消え自慢意識に

千花

2 1+1


そのかみの城を統べたる女王の宣り給ひけりお釣り300万


引っ越した日の初めての買い物で西へ来たなとしみじみ思う

くろじたう 家

1 0+1 おとの日


おばちゃんの決まり文句が聞きたくて五百円玉で消しゴム一つ

薄荷。

1 0+1 おとの日


「おおきに」と300円をわたす手があたたかいから笑う、また来る

1 0+1 星 おとの日

この短歌には悪人も小悪魔も存在しない。存在するのは諧謔を解する力のある小市民だ。「手があたたかい」がいいじゃないですか。作中主体でなくともまた来たくなります。

雨宮 司


マジ泣きで排水溝を覗く子に「あーあ100万円のそんしつ」

下弦

1 0+1 おとの日 通算50首詠

「あーあ100万円のそんしつ」の音の良さがたまりません。そんしつがひらがななのが、とてもいいです。
ゆら


駄菓子屋のおばちゃん今は駄菓子屋のばぁちゃんとして君臨している

創生

1 0+1 おとの日


おばちゃんの優しさにじむ冗談に固まるぼくはどうかしている

キョースケ

1 0+1 おとの日

わかる、わかる、その感じ!と思わずにはいられない。
わたしもつい固まってしまう。

なつくら


受け取られなかったお釣りで城が建ちそこで駄菓子を売ってるおばちゃん

小宮子々 家

1 0+1 おとの日

ほどよいファンタジックさが好きです。そこでも駄菓子を売っているのが、なんかかわいい。いつか別荘のお城ができるかも。
ゆら


犯行は「おつりは300万円」で口論の末の撲殺です

五月が丘はさみ

1 0+1 おとの日


札束を数える準備してたのに手のひらにある銀のちゃりりん

三次則秋

1 0+1

これが現実ですよね。でも、札束を本気で数えようとするほど純粋なんですか? 何首か同様の要素があったが、作中主体はそこまで世間知らずではないはずです。たとえ年端のゆかぬ子どもであっても、です。子どもは遊戯を遊戯として受け止めるだけの感性の鋭さを持っています。おいそれとは騙せませんよ。
雨宮 司


俺が子の頃もババアだったくせに自称三十路のババアの駄菓子屋

北大路京介 家

1 1

さくらべに

毒蝮三太夫さながらで笑いました
さくらべに

口悪いなあ。でも愛情あふれる「ババア」ですね。三十路というところが微妙に遠慮があってかわいい。「俺が子の頃」はもう少しうまくおさまれば良かったと思いました。
泳二


おばちゃんの手にはいつもの300円おどろく僕に小悪魔スマイル

悠佳里

1 0+1


中学に上がってからはおばちゃんと会わなくなって今は知らない

のの 家

1 0+1 星


若い頃スパイをしててベガスから300万ドル盗んだ女

南瑠夏

1 0+1

おばちゃん、うちにもきかせてきかせてー
はだし


「お嬢ちゃん」と呼び止められてつい買っちゃう四十のわたし 釣りはいらねぇ

希和子

1 0+1


結局のところ話が分かるのは「お釣り300万円ね」って言うおばちゃん

のの

このサイズの題を丸ごと詠み込む力強さが、一首の中でそのフレーズを一層大きく見せる。それを引き立てる上句の導入も効いてる。下句20音になりますが、変則7・5・7で気持ち良く読める。(題を考えた人は全然そんな計算なかった...)
題の印象をそのまま眼目に、さらに活かしていただけて出題者として嬉しかったです。

のの


売り物は愛と勇気でお値段は変動します よろしくどうぞ

長月優

1 0+1


「はいお釣り300万円ね」と頬に桜みたいなくちづけひとつ

1 0+1

わ、これいいなと思ったんですけど、おばちゃんか。おばちゃんだもんな。
きつね


おばちゃんは声をふるわせ笑ってる夢をつかんだかつての少女

迂回

1 0+1 星


騙されていると知りつつ金渡すそんな孤独があるやも知れず

ちゃむ

1 0+1

「300万円」てお釣りをくれるようなおばちゃんがいるお店が近所にあればおれおれ詐欺に引っかからない。もしくは束の間でも話ができればいいなんて思わないかもしれない。…とお題に絡ませて思いました。
ルイド リツコ


駄菓子屋をひとりで守るおばちゃんが「お釣り持ってき。300万円」

雨宮 司

1 0+1 星


釣り銭を4桁多く渡されて愛だと思いにっこり受け取る

404notF0816

1 0+1


ハルカスで三百メートル見下ろしてヒョウ柄たちは恐いもの無し

きい

1 0+1


つくられたおばちゃんが「300万」とイオンモールの中の駄菓子屋

松木秀 家

1 0+1


騙されて借金ふくらみ夜逃げして転がり落ちた町の女神よ

遊糸

1 0+1


番台で手渡す釣りも大なりき初湯のおまけ箱ティッシュつき

宮木水葉

1 0+1 星


お釣り300万円ねって言うおばちゃんたちで賑わうヒョウ柄の店

太田青磁

1 0+1


千円の お札を渡し お釣りがね 三百万て 関西人か!

妖精化師

1 0+1


300円 もらって帰るだけのわたしにはインフルエンザはなくて

はだし

1 0+1 星


コンビニのパートでそれは禁じられレジ間違えて100万あずかる

木原ねこ

1 0+1


若い子にマンエンコールは似合わない おばちゃんでなきゃ響いてこない

ばん悠

1 0+1


うちの子が一番魅せる「はい、おつり300万円!」でおおきくコケて

宮嶋いつく

1 0+1


なぁおばちゃん 俺には端金だから孫にチョコでも あれ音がする?

さくらべに

1 0+1 星


世田谷でオーガニックなものだけを売る兄ちゃんが真似してスベる

すみ

0 0 おとの日


借金は1000円だよね? 1000兆というのは国の冗談だよね?

村田一広

0 0 おとの日


うれしい日やなことあった日つかれた日 いつでもおんなじ唐揚げの味

色柳

0 0 おとの日


1000万と書かれたチョコ握りしめてきたから今日だけお店開けてよ

タテ サヤカ

0 0


おばちゃんに「大金やね」と笑い去る髪の毛切って心晴れ晴れ

心伝

0 0

とてもいい雰囲気の歌で♪をつけたかったのですが、「心晴れ晴れ」を言ってしまったのが惜しいと思います。「髪の毛切って」で心情は描けていますので、例えば風景の描写などで締めてはどうだったでしょう
泳二


にっこりと おつりは300万円ねって 手渡す袋に おまけのお菓子

もとち

0 0


おばちゃんがカッ!と笑うと金色のラメで塗られたホクロもカカカッ!

加子

0 0

かかかやからさんびゃくまんえんなんかー
はだし


もんじゃ屋の銀歯の光るおばちゃんのやさしさにまた集まりたくて

小枝ちん

0 0


昨日 2015年01月25日(日) 明日

出詠した人選歌した人

さくらべに 小宮子々家 長月優 木曜何某 ガラケー太 心伝 藤 かづえ 希和子 木原ねこ 悠佳里 遊糸 月丘ナイル ストウヒカリ 彩華 月花 えんどうけいこ とみいえひろこ 真篠未成 キョースケ ナイス害 七海奏一郎 みちくさ ばん悠 泳二 のの家 気球 迂回 もとち すみ カオリナマンダイ 塾カレー きい 色柳 門脇篤史 創生 ガッキ ヒヨワくん 中牧正太 北大路京介家 宮木水葉 タテ サヤカ たえなかすず 宮嶋いつく 五月が丘はさみ 404notF0816 涼風あき津家 はだし 村田一広 スコヲプ 黒井真砂 中村成志 雨宮 司 加子 しま・しましま 真夜中 ちゃむ 橋師 南瑠夏 レオ 妖精化師 きつね 三次則秋 千花 あき家 薄荷。 松木秀家 毬井七月 ルイド リツコ 下弦 太田青磁 くろじたう家 小枝ちん

涼風あき津家 くろじたう家 三次則秋 えんどうけいこ 毬井七月家 彩華 中村成志 ガラケー太 さとうひろゆき 404notF0816 下弦 あき カオリナマンダイ しま・しましま 南瑠夏 気球 宮木水葉 月花 七海奏一郎 妖精化師 雨宮 司 太田青磁 小向大也 塾カレー ストウヒカリ ちゃむ さくらべに 松木秀家 大渕マコ家 ばん悠 希和子 真篠未成 ナイス害 黒井真砂 レオ 創生 門脇篤史 小宮子々家 はだし 泳二 木曜何某 ルイド リツコ 木原ねこ ヒヨワくん 遊糸 スコヲプ 蒼井灯 のの家 みちくさ 月丘ナイル 藤 かづえ 迂回 家 悠佳里 ゆら 五月が丘はさみ 千花 宮嶋いつく 中牧正太 秋月あまね たえなかすず 椋鳥 きい 橋師 真夜中 薄荷。 わんこ山田 長月優 キョースケ

75 人

72 人



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