うたの日

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【 OPEN1144日 】 2017年05月18日 

まいにち歌会やってます。

うたの日
ピンク
 OPEN 1144 日め 葉 
第36代総選挙

黒板

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明日 

 鉛筆 自由に書き込めます。 



葉 歌会のススメ方 

 

 『  』

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まばたきを合わせておりぬ死にかけの蛍光灯の明滅あおし

7 6+1

WPP櫻井朋子寿々多実果けら二宮 隼人

死にかけの蛍光灯の明滅にまばたきを合わせる。名詞の力に頼らず情景そのもので、孤独や寂寥感を巧く表していると思いました。
櫻井朋子

蛍光灯の明滅に合わせてまばたきをするの、私もよくやります。わりと皆様こういうことをされるのでしょうか。なんだか嬉しいです。切れかけの蛍光灯は青白いので、「明滅あおし」でリアルな歌になっていると感じます。
ナタカ

寿命が近づいた蛍光灯とまばたきを合わせている主体。なぜそんなことをという疑問よりも、その行為に気づいたら自分もやってしまうな、という共感の気持ちでした。単なるモノなのだけど、シンクロしたいという気持ちなのかもしれません。結句「明滅あおし」とは蛍光灯の青白い光が寿命近くになり冷たい死のイメージである青が強く感じるようになったということなのでしょう。
須磨蛍


「いませんね」呟いたけど初めから蛍が見たいわけじゃなかった

ぽつり祐鈴えだまめ伏屋なおCIPHER

「いませんね」という敬語の一言が二人の微妙な間柄を表していて惹かれました。夏目漱石な小説のワンフレーズみたい。
えだまめ

蛍には申し訳ないけれど、何か理由にしないと実現しない事もありますよね。こうして一歩、また一歩と関係を築こうとする主体さんにエールを。
伏屋なお

あぁ、青春ですね。誘うこと、一緒にいることが目的。蛍狩りは口実なのですね。「いませんね」という敬語を使っているところから、主体が誘ったのは、年上だったり自分が憧れているような、簡単に誘えない相手なのでしょう。
須磨蛍

えだまめ様、伏屋なお様、須磨蛍様、すてきな評をありがとうございます。
たくさんの方から♡、♪をいただけてとても嬉しいです。

苔井 茅


蛍見に歩いたかしら祖父たちも 街灯のない村だった頃

加治小雨

3 2+1

萩野聡衣未(みみ)

祖父たちも とあるので、主体もだれかと蛍を見ているのでしょうか。街灯のなかった頃は蛍が今よりもたくさんいたかもしれませんね。
寿々多実果

昔は夜は暗いものだったのに、今は街灯を含めて煌々と明るいですよね。お祖父さんを思い出し、そんな暗い道のなか蛍を愛でる気持ちは変わらないのだな、そんなお祖父さんんへの主体の気持ちが伝わってくるお歌です。
須磨蛍

趣を感じました!
衣未(みみ)


蛍石あはくひかつて揺れてゐたひとのきれいな耳ばかり思ふ

桔梗

3 2+1

荻森美帆文佳

「蛍石」が上手い。蛍石でイヤリングを作ったのでしょうか?
雨宮 司

蛍石の淡い光からきれいな耳への跳躍がすごくいいなと思いました。自身は光ることはないのに、反射光はとても優しい。主体の人となりが投影されているのかもしれないなと思いました。
須磨蛍


まひるまに蛍を探すやうな日にパーで勝つたらまた泣くのだらう

3 2+1

大橋春人須磨蛍

ほのかな光しか発しない蛍を昼間に見つけるのは至難の業。でも、そんな苦しい日が主体にはあるのでしょう。少し妄想読みなのですが、「パーで勝ったら」というのはじゃんけんで必ずグーを出すタイミングを知っている主体が相手(例えば弟)に勝ち、その苦しい何かを一部負担させてしまうような、そんな想像をしました。正しい歌意は分からなかったのですが、表現、跳躍、どれもとても好きなお歌です。
須磨蛍


あ、ほたる!ほたる蛍と言いあって見つめていたね光ばかりを

天田銀河

3 2+1 星

結城綿菜静ジャック

闇の中をぼーっと浮かぶかすかな光だからこそ惹かれてしまうのが蛍ですよね。初句が字足らずなのに、読むときにしっかり5音で読めました。
須磨蛍

無邪気さに惹かれます。
結城綿菜

ありがとうございます。
天田銀河


友人の蛍光ピンクは嘘つきで「I love you」はテストに出ない

きつね

2 2

小林一彦加治小雨

「蛍光ピンク」が暗喩として効いています。韻律もさわやかで、友人の人となりを想像したくなる歌でした。
櫻井朋子

蛍光ペンでも歌意が伝わると思いました。そうすると完全定形になります。でも、好きな歌です。
小林一彦

くすっと笑ってしまいました。これは辞書に蛍光ペンでマークする勉強手法を下敷きに、口紅の色とそこから発せられる「I Love You」というガールズワードを組み合わせた表現の巧みなお歌だと思いました。「蛍光ピンクが嘘つき」「テストに出ない」は、おじさん世代に大人気のレベッカを彷彿させる素敵な表現だと思います。
須磨蛍


曇天の五時間目には七色の蛍光ペンで彩るノート

藤 かづえ

2 2

苔井 茅真坂きみか

色彩の対比をうまく表現されたお歌ですね。曇り空のモノトーンと七色の蛍光ペンの対比で情景が鮮やかに感じます。五時限目と七色という数字の対比もうまく作用しているように思います。
須磨蛍


まちがえて建てられた森の図書館に流れはじめる蛍の光

ナタカ

2 1+1 星

桔梗

たとえ間違って建てられていても図書館は規則正しく動いているのですね。 閉館の時に流れる蛍の光が何か物悲しく感じます。
須磨蛍

軍手もどこかで使って欲しかったですね。
久哲

この森で軍手を売って暮らしたい まちがえて図書館を建てたい / 笹井宏之
ナタカ


六月に蛍を見に行く約束をしたまま別れて消せない予定

祐鈴

2 1+1

永昌

蛍の見える季節は梅雨の前後だけです。もしかしたら、一年前別れることなど知らない二人が来年のこの時期に行こうねと約束していたのでしょうか。失恋の王道のような切なさを持つお歌だと思いました。
須磨蛍


真夜中の雨は蛍のように降るひかりを散らし乱れつつ飛ぶ

大橋春人 家

2 1+1

花 暁

蛍と結びつけるのはちと強引かなぁとも思いますが、夜の街に降る雨のひかり、綺麗ですよね。
WPP

情景的にはとてもきれいなお歌だと思います。ネオンや町の光を乱反射させて降る真夜中の雨を蛍に例えられているのですね。ただ、上の句での蛍の比喩と、下の句の情景とがうまくつながりませんでした。
須磨蛍


蛍光ペン色分けされて真っ直ぐにひかれたノート君そのもので

可奈美

2 1+1

瀬戸さやか

青春を感じるお歌です。「君」はきっととても几帳面で整理整頓ができている、そして実直な人なのでしょう。
須磨蛍


楽園は失われたり ベランダの火垂るはどこに灯るのだろう

須磨蛍

2 1+1 星

久哲

即応性の高い時事ですが、愛煙家にしか共感を得られない所が難点か、ポイントか?♡
久哲


ベランダに裸足で出でて見下ろせるうみにほのかにホタル飛びたり

萩野聡

2 1+1

きい

湖のそばにある別荘やホテルでベランダに出て、蛍が飛んでいるのに気づいたのですね。湖の蛍、裸足という言葉で、開放的な初夏の夜を感じさせるお歌だなと思いました。
須磨蛍


最終の踏切の音鳴り止んでほたるぶくろにほぅと灯がともる

けら

2 1+1

天田銀河

ホタルブクロは花ですよね。最終の踏切の音が止む、そして本当の深夜がおとずれる時間になると、本当は光らないはずの花が光り始めた。そんな不思議なでも素敵な情景が浮かびます。「ほたるぶくろにほぅと」のひらがなの可愛らしさがとても良いなぁと思います。
須磨蛍


アパートの階段口の切れさうな蛍光灯のやうな自信で

太田宣子

1 0+1 星 おとの日

管理人さんがマメではない所は心許ない電気が途切れ途切れになってますね。あまり気にしていない、気付かれない程度の自信だけれども、どこか知らない誰かのためになってるかもしれない。そのくらいの動機で動く事もありますね。
伏屋なお

確かに、古いアパートの階段口にある蛍光灯はいつも切れてしまいそうなイメージがありますね。それと同じような自信。でも、アパートの階段口はいろんな人が使う共有の場所です。切れそうな弱い光でも、そこを照らす光はいろんな人の大切な光ですね。主体がそんな風に考えてくれたら嬉しいなと思います。
須磨蛍


信号のように点滅する明かり 蛍光灯の遺言を聞く

音叉

1 1

可奈美

切れそうになっている蛍光灯の点滅を見てモールス信号のような意味があると主体は感じたのでしょう。寿命の誓い蛍光灯ゆえ、それが遺言である、という歌意の展開はとてもいいなぁと思いました。
須磨蛍


飼い猫は年をとったし長寿命蛍光灯も切れそうである

天野うずめ 家

1 1

ナタカ

主体自身が老いを感じているのでしょうね。周りの状況、出来事ひとつひとつにそうした兆しを見つけてしまう。詠まれている情景はごくごく普通の日常ですが、その中に主体がすっと収まっているような、そんなお歌だと思いました。
須磨蛍

普通の蛍光灯ではなく「長寿命蛍光灯」というのが良いなと思いました。長寿命でも終わりはあるものですね。
ナタカ


あおいろの蛍光ペンで線を描くきみにも空が透けて見えるの

文佳

1 0+1

主体のみずみずしい感性が全面に出たお歌だなと思いました。蛍光ペンは光ることを詠みたくなる素材ですが、確かに透けている線なんですよね。結句は疑問形なのかどうかで迷いましたが、問いかけているのがしっくりくるように思いました。
須磨蛍


眩しかった蛍光灯が知らぬ間に仄かな暗さをまとい始める

きい

1 0+1

蛍光灯を詠んだお歌は多かったのですが、このお歌が一番表現が好きでした。古くなって寿命が近づく蛍光灯の様子を、初句「眩しかった」から「仄か」「まとい始める」へと変化させ表現されたことがとてもいいと思いました。
須磨蛍


チカチカと断末魔告ぐ蛍光灯ひっそりいなくなりたいけれど

ぽつり

1 0+1

蛍光灯の寿命に近づいた時の様子はだんだんと機能が低下し、ときどきは動かなくなったりします。これは人間が老いていくのによく似ていますね。だからこそ、主体はそういう老いに至ることなく天寿を全うしたいと思っているのでしょう。
須磨蛍


短か夜の月隠りたる通ひ路の心許なの蛍火ひとつ

美しいです。
WPP

古風な、でもとても共感性のあるお歌です。誰しも暗い夜道は怖いと思った経験はありますが、主体には小さな光しかなくて、それでもないよりはまし、という気持ちになったのでしょう。でも、その蛍火はヒトダマだったりではないですよね?
須磨蛍


陽にふれて悲しいわたしの手をとってほたるまつりを歩いてほしい

荻森美帆

1 0+1

「陽にふれて悲しい」とは日焼けしてしまいそうな主体は、夜に行われる「ほたるまつり」に連れて行ってもらうことで、その悲しみを払拭したいと思っているのでしょう。「ふれて」「悲しい」「とって」「歩いて欲しい」と四つの動詞と形容動詞が使われているのですが、3つくらいにして、他の名詞などの要素を入れたほうが良いのかもしれないなと思いました。
須磨蛍


まだ青くまだ青くいてアルバムの終頁しゅうけつ照らす海蛍たち

櫻井朋子

1 0+1 星

海蛍はその名前の通り青く発光する海洋生物なのですね。初句二句のリフレインは主体が終わらせたくない気持ちを強く感じさせます。でも「アルバム」は過去を保存するための道具です。だから、本当は主体はもうその時間、関係が過去になっているのを知っているのではないでしょうか。そして、その青い光が消えたとき、本当の意味で終わりになる。切ない、でも綺麗なお歌だと思います。
須磨蛍


陸生の蛍はチカチカ瞬いてモールスで愛を交わしてんだよ

えだまめ

1 0+1 星

言葉の無い動物や昆虫の求愛行動は自分のDNAを残すためのある意味生存競争のようなものですね。蛍の明滅も、もしかしたら本当はもっとロマンチックな言葉を交わしているのかもなと思いました。
須磨蛍


君の肩越しの窓に見える光「あれは蛍」と揺らされながら

寿々多実果

1 0+1 星

性愛のお歌と読みました。主体は相手の肩越しの窓の光が残像を残すほどに揺れているのでしょう。相手もそうじゃないことを分かっていて、そして主体がどんな風に見えているのかを分かって「あれは蛍」という少し上から目線な言葉を投げかけている、そんな情景と思いました。
須磨蛍


露に味 風に温もり 夜に光 一体誰の心象風景

結城綿菜 家

1 0+1 星 葉 はじめて

蛍が舞うような生息地や季節は、主体の感じた心象風景通りだと思います。生暖かい湿気の多い空気の中で蛍はぼんやりと飛びます。下の句の「一体誰の心象風景」というのは疑問形なのだろうと読みました。そうするとこのお歌はとたんにSFチックになります。共有記憶、前世、魂の移管。上の句の羅列の表記から、下の句へ大きく跳躍するとても面白いお歌だと思いました。
須磨蛍


絵日記で雨を描けば線ですが蛍あなたはヒトダマですか

久哲

1 0+1 星

ふわふわと光りながら飛ぶさまに、蛍は人魂に例えられることが多いですよね。このお歌では、絵日記の中に描かれた蛍の少し異形?であろう姿にヒトダマですかと主体は思ったのかな、と感じました。
須磨蛍


蛍光の赤と白に塗り分けたマシンは何処マクラーレンホンダ

太田宣子

セナとプロストの頃のマシンですよね。赤と白のイメージを持たれることが多いようですが、実は、かなり蛍光の強いオレンジと白でしたよね。あの強かった頃を模しての今のカラーリングなんでしょうかね。来週はアロンソのいないモナコですね。ホンダエンジンも今年いっぱいっぽいですね。とか、この一首からいろんなことを思いました(笑)。
太田宣子

あぁとても懐かしく思いました。 マクラーレンホンダ+アイルトン・セナで全盛の時期にF1をよく見ていました。あの時の赤と白のカラーリングは本当に早く見えた。主体は、そんな栄光の歴史を知って、今のF1マシンに一線を置いてみているのでしょう。
須磨蛍


きみ宛ての手紙が昨夜舞い戻り蛍みたいにずっと呼んでた

伏屋なお

1 0+1 星

別れた恋人あての手紙だったのでしょうか。あて先不明の郵便が戻ってきたのですね。「蛍みたいにずっと呼んでた」はふわふわと人を誘うように飛ぶさまを表現されたと読みました。
須磨蛍


友だちに気付かれぬよう繋いだ手 蛍が見てた先生との恋

真坂きみか

1 0+1

許されない恋に燃える、という王道の恋愛のお歌ですね。学校の行事か何かでしょうか、蛍を見るのですから暗い場所に紛れるように。「友達に気付かれぬよう」という初句二句に大人の雰囲気を感じました。
須磨蛍


死の淵で 蛍火のごとく浮遊するあなたの影を掴まえたくて

花 暁

1 0+1

死の淵にいるのは主体、と読みました。走馬燈のように愛する人が浮かんでいるのでしょうか。ヒトダマに例えられるくらいふわふわとした光。その光とと対比して「あなたの影」を求めている。死に直面してなお、一番求める人を思う情の強さを感じました。
須磨蛍


蛍という異名を奉られたる肩身の狭き者の明滅

永昌

1 0+1

どんまい!

蛍という名前が持つ独特の雰囲気を詠まれたお歌ですね。肩身の狭きというのは言葉どうりなのでしょうか?それとも、何かの暗喩?「奉られた」という大げさな言い方がいいなと思いました。
須磨蛍

一時期話題になった、蛍族でしょうか? 煙草を屋内で喫うことを許されず、家ではベランダに出てのみ煙草を喫うことができる存在だと聞いたことがあります。私は煙草を喫わないから話に聞くだけですがね。これは確かに辛い蛍です。
雨宮 司


蛍光灯あたり前すぎるその光家族の存在にも似ているね

瀬戸さやか

1 0+1

どんまい!

夜になれば当たり前のように明るくしてくれる蛍光灯。これと家族の存在が似ていると感じる野は、ある意味気づきなのでしょうね。気になったのは、「その光」です。蛍光灯自体が光を発するものなので、単語がかぶっているような印象がありました。
須磨蛍


タバコ吸う僕は川辺で柔らかく光る蛍でありたかったよ

ゆきの

0 0

全面禁煙が言われている中で、タバコを吸われる方は肩身が狭くなってきましたね。郊外の団地が賑わっていた頃にはどこそこにホタル族がいましたね。
伏屋なお

蛍族なんていう言葉もありましたね。喫煙者には住みにくい世の中です。タバコを吸うと嫌がられるのに、蛍になっていたらみんなから好かれる。 そんなタバコ吸いの不遇を嘆いたお歌と読みました。
須磨蛍


恋するとケツが光るのこれすごくロマンチックじゃない?そうもない?

社会適合者

0 0

ロマンチックですよ!このお歌、一見すると若者言葉で会話を詠んでいるだけに見えたのですが、ラップ調で読んだ時に真価が発揮されるお歌ですね。韻律が苦手な自分にとっては、こういう発想はとってもうらやましいYO!
須磨蛍


試験前蛍光ペンで線を引く気づけばノートが真っ黄っ黄

あるあるですねー。ここは大事、ここも大事、それを繰り返しているうちに全部マーキングされている。それがイコール記憶されていればいいのですが。。結句は5音と大胆な字足らずなので、何かもう一つ要素を入れても面白いんじゃないかなと思いました。
須磨蛍


聞こえますワームホールに放たれた宇宙ホタルの鳴いている声

雀來豆

0 0

どんまい!

ワームホールは宇宙に存在するという空間と空間を繋げる穴、いわゆるワープできる穴のことですよね。全く違う空間に飛ばされてしまった宇宙ホタル、どんな声で鳴いているのでしょう。とても不思議な世界観のあるお歌だと思いました。
須磨蛍


昨日 2017年05月18日(木) 明日

出詠した人選歌した人

苔井 茅 キナコモチコ 久哲 雀來豆 ぽつり 須磨蛍 天野うずめ家 社会適合者 結城綿菜家 花 暁 音叉 寿々多実果 伏屋なお 妙ヶ瀧くおん ゆきの 可奈美 太田宣子 ナタカ 天田銀河 加治小雨 瀬戸さやか けら 大橋春人家 荻森美帆 祐鈴 真坂きみか 萩野聡 きつね 藤 かづえ 桔梗 ホシキョウイチ きい 永昌 えだまめ 櫻井朋子 文佳

大橋春人家 可奈美 太田宣子 ぽつり 久哲 苔井 茅 萩野聡 瀬戸さやか WPP 櫻井朋子 荻森美帆 結城綿菜家 小林一彦 ナタカ 寿々多実果 祐鈴 花 暁 えだまめ 真坂きみか 静ジャック けら 天田銀河 永昌 加治小雨 桔梗 二宮 隼人 伏屋なお きい CIPHER 文佳 衣未(みみ) 須磨蛍

38 人

34 人



 2017 05 
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